THIS IS IT
MJさんの映画『THIS IS IT』を観てきました。
ファンでも何でもないのに泣けました。
このコンサートの為に世界中からオーディションンを受けにくる。
数ある一流の方々とお仕事した人がここが頂点だと言い切る。
そして何より空席のホールの中でのリハの模様は圧巻だったりする。
これがリハならば本番はもっともっとなのであろう。
全然違う異次元に吸い込まれるようなそんな感覚。
偉大なる完璧主義者。
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MJさんの映画『THIS IS IT』を観てきました。
ファンでも何でもないのに泣けました。
このコンサートの為に世界中からオーディションンを受けにくる。
数ある一流の方々とお仕事した人がここが頂点だと言い切る。
そして何より空席のホールの中でのリハの模様は圧巻だったりする。
これがリハならば本番はもっともっとなのであろう。
全然違う異次元に吸い込まれるようなそんな感覚。
偉大なる完璧主義者。
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以前行った上海旅行の機内で観た映画。
『ホノカアボーイ』
こいちさんの「年取ったからって、やっ
がすごく好きです。あとハワイの空気感も。
この映画はジョゼ虎と同じくらい好きです。
ふと思ったもので。
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『アヒルと鴨のコインロッカー』以来伊坂幸太郎さんのファンです。
そんな話をしていたところ今日試写へ行くことに。
楽しみです。
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未来の食卓を観ようかと思い調べたのですが終わってました。
また2009年初夏に公開されるようなのでその時まで。
食について気を使う毎日。
お昼はもっぱら玄米・味噌汁・LG21・ひじきor切干大根他(副菜)・水です。
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会社の子が勧めてた認知症のドキュメンタリーを見ました。
徘徊ではなく、探し物(何か、本人もわからない何か)をしている・・ とか
喜怒哀楽が有りや相手の気持ちを充分理解しているからツライ・・とか
取材や身内の人に対して、ポジティブに話していたのに
同じ病気の方々と話す時に
病気に対して、悔しい・・と話していたのが心に残りました。
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確か何かニュースだったか?
東京国際映画祭では邦画の買い付けブースがあり。
「下妻物語」「嫌われ松子の一生」
全然大丈夫 が売れて~と紹介されていた。
上、2作品は同じ監督さんだけど全然大丈夫って何?と。
気になっていた。
そして、今日金曜日までに返してねと借りた。
すっごい偶然。
貸してくれるということは面白い映画なのだろう。
期待大。
これで1つ気になることが消える。
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先日観てきました。
Happiness only real when shared.
この結論にたどりつくまでのお話。
実話だからか、余計にせつなくなる。
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先週7日から公開されてるザマジックアワーを観た。
銀座日劇さんにて。
すごく笑えるし、いろんな役者さんが観れるのも楽しめる。
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草月ホールにて試写。
是枝監督の作品はほどよい余韻が残る。
今回も素敵な作品。観てる誰もが自分の家族像とリンクするのでは?
試写後に阿部寛さんが登場しいろんな話が聞けた。希林さんに関する話はどれも面白い。
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報道番組でたまたま見たのですが。
ロンドンマラソンに水源確保の募金を求めてマサイ族が出場との事。
給水を取らず、マサイ族は通過する。
なんだか、どんな広告よりも強烈に印象に残る。
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30分ほど残業。
パラパラと雨が降り帰宅ランならず。明日こそは。
ガイアの夜明け http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/
「プロフェッショナル」仕事の流儀 http://www.nhk.or.jp/professional/
ニッポンの教養 http://www.nhk.or.jp/bakumon/previous/
などテレビ三昧だった。
ガイアの夜明けは日本人の働き方について。
プロフェッショナルは羽生さん。リスクなしに成長はないとか。。。
ニッポンの教養は一期一会の大切さ。
なんか考えさせられる火曜日。
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前に試写のハガキをもらったのですが。。。
行けず。捨ててしまった・・。
出演者も話も全然興味がなかったから。
先日妹が『観たいな』って話してて、少し後悔。
今日『あの映画評判いいらいしいよ』って話を聞きますます観とけばと思う。
試写会は自腹では出会えない作品との縁かと。ご縁がなかった。
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サプライズゲストで加瀬亮さんと荻上直子監督がいらしてて。
撮影模様や共演者の話など。
監督はあまり語らないシャイな方でした。
加瀬さんは面白い。異性を感じさせないトコが魅力です。
「かもめ食堂をごらんになった方~」
「バーバー吉野をごらんになった方~」
両方観てるので手を挙げる。かなりの数が上がり。
最後に監督から「この映画のゆるい風を受けてとって持って帰ってください。」と。
で、本編。
フリがありオチがあるのだが。
最後のほんの少し(オチ)で寝てしまい。
会場の爆笑で起きるという結果。
なんたること。。
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仕事が終わってから観ました。
どんな事でもホントの事を話せる相手と一緒にいる時間が
安らげて。幸せな時間なのかもなぁ。。
違う環境に居るけど、似てるから魅かれる。
お互い孤独だからわかり合える感じが。
こう。。。雪が溶けるように。
気持ちが通じあえた頃終わるのがせつない。
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昨日は妹の誕生日でケーキ(下の妹が購入)を食べ。
今朝は妹の旦那様持参のケーキを食べ。(旦那様は昨日いらしてお泊り)
走れども走れどもプラマイゼロでは?と思う今日このごろ。
昨晩の『時をかける少女』の感想。
「2006年の観客動員数1位の映画は『時をかける少女』だよ」って話だけ聞いてて。なんでアニメ?と。結局観ずに今日まで。気になってはいたのだがそのままというよくあるパターンで。
だからか、期待いっぱいで観た。
面白い。ひたすら走って飛ぶ!ってのもいい。
簡単にリセットとかが、今な感じが。
話を変えるためにタイムリープを繰り返しても結局同じだったり。
根本的に変えてみたり。
ひったすら、行ったり来たり。
もとがあって、新しい設定ってのも有りなのだなぁ。
素敵な映画でした。
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写真はHARBSのミルクレープとアッサムティーです。
今日はお休み。
久々に劇場にて鑑賞。
「キサラギ」と「アヒルと鴨のコインロッカー」
2本とも話の展開が面白い。
着地点が読めないまんま進んでいくのでそこが魅力かと。
お次は本にて。
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SONGS
http://www.j-cast.com/tv/2007/06/21008535.html
浅野忠信さんが出るということで。
インタビューが上手だなぁと。
相手の人が生き生きと話している。
年配の大御所さんでも、一般のSHOP店員さんでも
楽しく話せちゃうんだろうなぁ。
続きは4日に放映ってことで。
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『300』の試写会。スパルタ軍の無駄のない動きが美しい。国際フォーラムは初めてであまりの綺麗さに感動。ハガキと交換で指定席の紙をもらいコノ席。ドカッと中央。
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今日、試写会「プレステージ」のハガキをもらい行ってきた。
http://prestige.gyao.jp/<公式HP>
手品のショーを観てる感じで驚きの連続。
素晴らしい!
どんでん返しが大好きなので、たまらなく面白かった。
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装丁家 鈴木成一さんが出演していたので見ました。
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/070522/index.html
何の面識もない村上龍さんがいち早く装丁の素晴らしさに気づいたってのが嬉しく思え。
あと正解を出すまでのストイックさに感動。
ほかの(装丁ではない)デザインに関しては全くダメだったってのが意外でした。
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以前「ボクらの時代」という番組をみた。
阿川佐和子さんと平野レミさんと清水ミチコさんの回をたまたま。
阿川佐和子さんがチャン・イーモ監督との対談のお話をしていてそれがとても印象的。
あの監督さんは監督になろうと思ってなったわけじゃないそうだ。
なにかになろうって決めなくても流されてなんとかなっちゃう場合もある。
楽な気持ちになる。
後日、NHKの番組「挫折が生んだノーベル賞」で小柴教授のインタビューも良かった。
「成績の悪い小柴は、試験のないインド哲学学科くらいが関の山で、物理学科など秀才が集まるところはとても無理」という先生と同級生の話を聞き、発奮して物理学専攻へ。
好きで始めたことじゃなくても結果を出せればいいなぁと。
きっかけがあり流されるのもいいかなぁと。
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今日テレビで「博士の愛した数式」をやっていた。
この映画は初日に舞台挨拶付きで観て、とても懐かしく。
とにかく深津さん演じる主人公が好き。
やはりテレビではなく劇場の方がいいなぁと。(CM入ってしまうので)
少しだけ観ていた。
ルート君のお誕生日が5月18日だから、近いから、今日テレビで放映なのかな?と。
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「グータン」に鈴木砂羽さんが出るってことで先週から楽しみに。
素はどんな方なのかなぁって。
で、昨晩見ていたのですがとにかくカッコいい。
お店に入り席も迷わずセンターに座るし(どこでもいいわよって感じで)、仕事と恋愛について語るトコなんて今までのゲストとは全く違うパターン。
とにかくハッキリしてる。
素敵な女性だなぁと感動。
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☆エリザベスタウン
故郷エリザベスタウンの暖かさがほほえましく癒される。
後半の母親のスピーチが泣ける。
全てを失ってしまっても再生できるって思える。
CD付きロードマップのプレゼントがいい。
そういう発想が。
つねにポジティブでいたいと考えさせられる。
☆シュガー&スパイス 風味絶佳
ダイヤモンド富士の話を知らなかったので。
すごく感動した。
写真って、唯一相手の目線で世界を見れるから。
こんな風に見えるのかぁって。
年に2度のダイヤモンド富士の写真のプレゼントっていうのが。
その瞬間の世界をプレゼントというのが素敵。
あと福生ってアメリカっぽいなぁと。
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http://c.gyao.jp/movie/proofofmylife/intro.html
人間は誰しも弱い。簡単に壊れるし、傷つくし。
抜け殻状態からの再生がいい。
すごく地味だけど深い。
父親からムダに過ごした時間を問われるのが印象深かった。
自分から動かなきゃ~と何度も思う。
ポンって背中を押したくなる。
しかし、数学の話って最近多いなぁ。
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ずっと観たかった『ゆれる』を観ました。
タイトル通りゆれます。
知っているのか?知らないのか?
見たのか?見てないのか?
殺人なのか?事故なのか?
どっちなのだろうか?と考えつつ。
こういう作品が好きです。
企画が大好きな是枝監督なので素晴らしさも増します。
7年後の「真実」へのゆれが感動です。
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随分前に時効警察が4月から復活する話を聞いた。
http://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20070131-149448.html
面白そうだなぁと思いながらも、全部見てなかったので4話まで。
ユルい笑いがいっぱいで楽しめます。
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イマイチ ワカラナかった。
池脇千鶴さんのおばちゃんっぷりが面白かった。
三兄弟、何なのだろう?
出演者と設定がごちゃごちゃで。
そして何より150分と長かった。
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以前から気になっていた「人志松本のすべらない話」。
年末の話だけど。。
妊婦の妹に、「DVD忘れずに持ってきてね。」とお願いして。
1をみて爆笑。
「2も発売されてるんだねぇ~。」と。
で、3が放送されてたのだが途中寝てしまい。
録画していそうな人は知っていたがハタシテお願いしていいものか~と。
ちょい悩んだ。
正月におめでとうメールが届き、見ただろうなぁ~と。「人志松本のすべらない話に浅野君出てて。見ました?」と。「髪型は?どんな話を?」と聞かれ。前回まで見てたのに~今回見逃した~と言われ。先に知らせておけばとチト後悔。録画してそうな人いたよなぁ~と。
ハタシテお願いしていいものか?と。
悩む。
年明けに会社で「人志松本のすべらない話」になり。
「録画してそうな人知っているので。ちょっと聞いてみます。」と。
勝手にお口が。
で、面倒なことだが録画のコピーをお願いした。
「人志松本のすべらない話」と「JAM FILM」と高橋尚子が首にしてるファインテンのグッズなど頂き。おまけに思い出の地新百合まで出向いて頂き。
感謝です。
急な「すべらない話」のリクエストにも答えて頂き、立派な芸人として歩んで行ってほしいなぁ・・など。楽しかったです。
私自身の「すべらない話」を考えておきます。
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18日の試写会「幸せのちから」行くことになりました。
http://www.nikkansports.com/entertainment/cinema/film/070126shiawase.html
アメリカンドリームの実話。
最近弱ってきてるので良い刺激になれば・・・。
楽しみです。
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|
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| 新番組 かけがえのない一瞬を迎えるまでの5分間を描く。5夜連続。第1夜は、男性に対して不器用な35歳の女性・サトコ(原田知世)が、ビデオ店で10歳以上年下の店員・タカシ(松山ケンイチ)に恋心を伝える。第2夜は木村祐一、第3夜は岩沼佑亮、第4夜は小林聡美、多部未華子、第5夜は夏八木勲、福田麻由子が出演。 | |||||||||||
すごく良かった。
原田知世&松山ケンイチ。
どちらも好きな俳優さんなので。
5分のドラマってのも魅力。
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途中、寝てしまった。
こたつがいけなかったのか?
昭和33年の設定にあまり興味なかったのか?
テレビだと途中CMで集中できんから?
なんか駄目だった。CGが苦手なのか?
ただ、山場のではきちんと泣いたけど。
人気コミックの映画化って難しい。
08年に『20世紀少年』の実写版が公開とは。
こりゃまた難しいのでは?
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今日はレディースデイ。
新百合にて18:30~の回を観ました。
ドラマでも映画でも変わらずいつものメンバーが居るってのが嬉しくて。
大爆笑の中にホロっとくる場面がってのもさすが。
いつもの音楽でテンポ良く。逆回転もあり。
完結編だから・・。
ホントにバイバイなのがなんか淋しい。
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一気に観るのが好きで。
こう。その物語の世界に浸ってたいというか。
抜けると設定忘れそうで。そうすると時間もったいないような。
「24」も毎晩録画して一気に。
「踊る大捜査線」は映画観てドラマを一気に。(逆流してたけど)
で、今回「木更津キャッツアイ」を一気に。(ドラマ9話&日本シリーズ)
「行け稲中卓球部」が好きならば絶対好き。
なら、私好きじゃんって。きっかけは単純。
ドラマは初回を見逃すと、どんな評判良くても悪くてもなんか見ない。
2002年のドラマが今、映画化され大ヒット上映中になり、CMでもガンガン流れ。
ま、気になり。
みんなで「にゃー!」って。あれは何?って。
拍車かかって気になるわけで。
で、TUTAYA行くたび、レンタル中。
先週の金曜日返却され。そろっててこりゃ神さまが「全部観なさい」って。
お告げかと。
毎回逆回転される映像も。1回表と1回裏の表現も好き。
あと、仲間を大切にしてるぶっさんと「普通」が1番ってのがなんか楽になれる。
なんだかんだ「ぶっさん。ぶっさん」って輪が好き。
「ビール♪ビール♪」って。
これで映画(ワールドシリーズ)観れば完結。
できれば、デスノートも続けて観たい。
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会社ですでに試写を観た人がいて。
いい評判は聞いてました。
メリル・ストリープがすごく良かった。
静かに怒るからか、緊張感がすごく伝わる。
アン・ハサウェイのまっすぐな感じもいい。
愚痴じゃなくて、問題をいかに解決していくか。
前へ前へ。。。ってテンポが好き。
でも、会社で話していたのは辞め方についてだった。
映画の最後に「伝わっていたんだなぁ~」と思い、気持ちよく。
もやもやが晴れた。
女同士の方が難しいと思うので。
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今日は映画の日。
雨だったからか?混んでた。
劇場へ行くと「ウルトラマン~」と「フラガール」が満席。「おとしもの」と「シュガー&スパイス」は空席わずか。「夜のピクニック」は人気なくて、普通に中央の席が取れた。
原作を読んで、予告編「図書室の海」のピクニックの準備も読み。
さて、映画は?と。
お気に入りだったので期待大で。
役者さんはイメージ通りだったけど、余計なシーン(馬のカブリモノの兄弟とか)がどんなんだろ?って。
最初に3人が寝そべって夜空を見て話すってのが。
なんか、懐かしい感じがした。
あ~いうのしたなぁとか。
もう最後だなぁ~とか。そういうの。
みんなで夜歩く。
どうして、それだけのことが、こんなに特別なんだろうね。
ってセリフが何度も出てくる。(原作だと)
そういうのが特別なんだよなぁと。
ホント思った。
自分はこれでいいって。
どんな頑固に思っていても。
第三者の意見って大切。
だよなぁ。
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台風だったんだけど影響なし。
良かった。
試写会へ。
九段会館は初めて。
18時会場。
18時半開映。
18時前に入れて関係者席の後ろに座る。
「フラガール」
スパリゾートハワイアンズの存在ってなんとなく。
新宿から直通のバスが出てるって事で1度行きたいなぁって。
「でも何故福島=ハワイ?」と。。
昭和40年、次々と閉鎖される炭鉱。
そこに起死回生のプロジェクトとして「ハワイ」が。
北国にハワイなんて無謀だと思うけど、笑いを交えた中にそこに至るまでの必死さが感じられ。ストーブを集めるシーンとか泣ける。
蒼井優がすごくいい。
泣けるし笑えるし。素敵な映画です。
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今日は有給。
レディスデーって事で2本映画を観ました。
1本目はプレミアスクリーンにて。初めてだったのですが、ゆったりしてていい。
しかも1000円。
「インサイド・マン」
すごく良かった。
犯人は4人なのだが全編通して覆面。人質も犯人と同じ服装なので、観ていてホントに分からなくなる。そして、全てが流れるように終わる。ジョディー・フォスターもかっこいい。
犯人と交渉人との心理戦が好き。
会話のやり取りで相手の気持ちを読むというか。
そういうのが好き。
「嫌われ松子の一生」
小説読んで、映画化されたら是非って思っていたので。
たいていは原作>映画なのですが、この映画は原作通り。
映像がすごーく綺麗。さすが。
いろんな役者さんが出ていて楽しめる。
松子 連絡なし って父親の日記が原作同様に泣ける。
「お姉ちゃんが帰ってきた。」って妹のセリフも。
最後に名刺を握り締め。こんな終わりかぁってのも泣ける。
「なんで?」の連続だけど、たくましく生きる松子がいい。
倒れても倒れても立ち上がるボクサーみたい。
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「やわらかい生活」
http://www.yawarakai-seikatsu.com/
試写へ行った人が「すごーく良かった。」って。
映画の趣味が似ているので、お勧めと言われると観たくなる。
「誰でてるんですか?」って聞き。「寺島しのぶ&豊川悦司」
寺島しのぶかぁって。
なんとなくリアルな寂しい女を演じる代表のよな気がして観る気が。
いろんな賞を取ってるけど、きちんとこの人の出てる映画を観た事がない。
どーなのなかなぁって。観て重い気分になったりとかしないかなぁって。
で、今日アニエスbにてポスターを発見。
ポスターに妻夫木君出てて気づいた。
「コレかぁ。」って。
それとな~く幸せってフレーズがいい。
がんばり過ぎちゃう人にはお勧めの映画らしいです。
今度観よ。
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たまたまテレビつけたらやっていて、釘づけに。
なんか沼に足を踏み込んで底まで落ちていくような。
緩い速度で確実に沈む怖さが。
緊迫した空気。舞台を見ているよな気分になった。
で、犯人は誰?と思いつつ。
「これで終わりかぁ」って物足りなさ。
不完全燃焼。
小説も読んでみよ。
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間宮兄弟
恵比寿の映画館で観ました。
小説読んで映画を観て両方楽しむのが好きです。
やりすぎな感じもあるのですが、一面の本棚や多くのゲームは小説と一緒。
中島みゆきが可愛いい。
あ~いうゆる~い母親だったら間宮兄弟もありうると思わせるような。不思議感がいい。
ただとても残念な事に私お腹いっぱいで。後半寝てしまいました。
全部、観たかったのに。
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最近フレンチブルドッグが好きです。
で、お勧めされた映画がコレ。
イヌゴエ
http://www.fullmedia.jp/inugoe/index2.html
臭気判定士がイヌとの生活で変わっていく。
×イチじゃなく○二だぞ!ってセリフが好き。
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新作「花よりもなほ」公開記念 是枝裕和監督ワンマンショーって事で。
池袋新文芸坐にて「誰も知らない」「ディスタンス」「ワンダフルライフ」オールナイトで観ました。
はじめにトークショーが30分ほど。
新作は時代劇なので「?」って思っていて。
是枝監督と言えばドキュメンタリーなのに何故時代劇?と。
ARATA君から新作感想や撮りかたを今までと変えたのか?とか監督への質問が。
10歳くらい年齢の差があるのだが2人はとても信頼していて。伊勢谷君とARATA君と監督は特別な関係なのだなぁって思う。「ここに伊勢谷君がいたら・・」って会話に何度か出てくるし。
「幻の光」が初監督作品なのだが、それは原作があり。
自分で撮ったという感覚の薄い物らしく。
ドキュッメンタリー出身の監督にとっては、むしろワンダフルライフへの思いが強く。
自分と似た役者さんに主役を演じてもらいたいって事で選ばれたのがARATA君。
だから思いが強く、次の作品でも主役。
次撮るときも友情出演ではなくキチンと主役で撮りたいって話で。
なんて素敵な関係なのだろうかと。
最後に観客の1人から質問が。
「今、ニュースである宗教団体が再び新たな動きをしていると報道されていますが。その事に関してどのように感じますか?」って。
なんだか難しい質問でなかなか締められない雰囲気が。
映画は「ディスタンス」と「ワンダフルライフ」寝てしましました。
エキストラで参加してるトコはこっ恥ずかしく。
できるだけ見ないように。会社の子はDVDでチェック済みだったんで「ココ!」とか。
余計に恥ずかしかった。
3度も劇場でみるとは思わなかった。
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薫風かおる5月スタート。
ほんじょのお誕生日だそうで・・おめでとうございます!
今日はとても暑く、熊谷(暑い=熊谷)は30℃。
明日は15℃近く低くなるようで急激に寒く感じるんだろうなぁ。
今日は映画の日(1000円)。
●ナイト・ウォッチ/NOCHINOI DOZOR | |
| 【監督】ティムール・ベクマンベトフ | 【上映日】4月1日 |
| 【主な出演者】コンスタンチン・ハベンスキー、ディマ・マルティノフ、ウラジミール・メニショフ、マリア・ポロシナ、ガリーナ・チューニナ、ヴィクトル・ヴェルズビツキー | |
を観たくて。
ぴあで調べたら立川の映画館でまだ上映中。
行って4月28日までだったと気づく。
で、立川散策をして。伊勢丹、高島屋、ルミネとかいろいろありますね。
高島屋の最上階は空いてます。
で、疲れちゃって。
「プロデューサーズ」観ました。
最初は少し寝てましたが(あまりミュージカルが好きではないので)、面白いです。
今テレ朝を見ていて。
久し振りに高橋尚子選手を。嬉しいです。
高橋尚子「秘話」北京五輪への道始まるって。
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「好きだ、」 http://www.su-ki-da.jp/ 観ました。
以前、17歳(宮崎あおい&瑛太)と34歳(永作博美&西島英俊)のチラシを見て。「同じタイトルで2種類のチラシ?
」と気になっていて。17年間「好きだ、」の一言が言えない話ってのもいいなぁと。
で、turutamayu.comにてポエムみたいな映画って。映画を観た後、監督と永作さんと飲みに行く話が。
tokyo.soraを撮った監督さんで。
この映画、ほんじょが出ているので観ました。
東京で暮らす20代の女性6人の日常の映画。映画っていうようりも日常を撮っている感じが。
soraってロゴが可愛いなぁって思ったのはこの映画がきっかけ。
31日は監督と小山田サユリさんのトークショーがあるのでせっかくならばと。
で、仕事終わって映画。
静かな映画で、なんか分かる部分が誰にでもあるように感じる。
あの時はあれで精一杯だったけど、「なんであの時?」って。
ずーっと年中考えているわけではなく。
ただ、忘れないだけで。
17歳で離れた人と空白の17年間があり偶然再会する。その設定もリアルで無理がない。
最後は泣きました。号泣じゃないけど。
映画後トークショーがあり。
監督への質問が。
1.姉はリョータを好きだったのか?姉の気持ちや妹の気持ちについて。
2.17歳と34歳の設定について。
3.その土地で感じた事。監督が空にこだわっているようなので、作品と空との関係について。
監督のお話が聞けて面白かったです。
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「かもめ食堂」を観に行ってきました。
好きな映画は舞台挨拶付きで観た方が絶対お得と確信しているので。
時間があったらできるだけそうしようかと。
劇場に確認したところ急遽決まった舞台挨拶なので前売りはなく、当日並ぶしかないって回答で。
朝起きて左の扁桃腺が腫れてて。少し心配だったけど熱がないから。
そんなで、少し出遅れた。
気温18℃であたたかかったんで。
パーカーとノースリーブとスカートとブーツで。
パーカーはガーゼのような生地で肌触りが心地よい。
少し気合入れて。
9時くらいに銀座に着き。
チケットを買ってる間に、私は並び。2回目(12時半~)観ました。
並んでる時に片桐はいりさんが車の窓を開けて関係者に挨拶してて。
後、群ようこさんがお着物で劇場に入ってくるのも目撃しました。
小林聡美さん・片桐はいりさん・もたいまさこさん・作家 群ようこさん・監督 荻上直子さん
片桐はいりさんは以前この劇場(シネスイッチ)でもぎりをやっていたそうで。
20年ぶりに劇場にきて自分がこうやって舞台挨拶をするのが不思議だって話を。
もたいまさこさんは普段も口調が同じなんだなぁって。独特の間が素敵。
小林聡美さんはハキハキした口調で。この衣装は手抜きではなく映画観ていただければ分かると思うんですが・・とか。
観ててきっとお腹が空きますよって。
3人ともエプロンで登場だったんで。
すごくいいなって思ったセリフは「好きな事しかやらないってだけですよ。」って。
凛として生きる事ってなかなか難しい。
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前に、残業中ラジオを流していて。
好きだ、って映画主演の西島さんがゲストに来ていた。
「なんか頼りない男の役が多いですよね。「三年身篭る」も・・。」って話で。
聞いてて面白そうだなと思い。
今日は映画の日。
ちょうど上演時間って事で観た。
食事のシーンが何度も出てきて。どれもおいしそう。
妊娠して出産する不安よりも。
なんの変化もなく父親に到達するまでの気持ちの切り替えができない。
不安ってのがあるのだなぁと。
そんなすぐには無理で、時間はかかるけど。
人はいくらでも変われる。
基本は我慢だけど、お互いに思いやり、成長していく過程って大事なぁと。
後半はホントお腹が痛々しい。
のんびりとした感じが好き。
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朝、新人さんと一緒だった。
退院して復帰した子の話をしながら会社へ。
で、仕事中に女子のみに回覧が。
買ったチョコのパンフと領収書とか。
満員電車の中ホントご苦労様で。
男性社員の皆様に喜んで頂けたであろう。かな??
買った子に声をかけると「本社の方にも社内便で送っておきましたから。」って。
さすがだぁ。
来週から待ちに待った成○空港の変更がくる。
課長から土日出て代休取っても構わないから。
社長物件だからと説明があり。
第5サテライト追加。これで最後だな。
来週、韓国へ行ってしまう友達と会うため。
15時10分に会社を出る。
久々でも全然変わらないんで。
父から映画の無料券をもらってて。「サイレン」を観る。
感想は森本レオが怖い。
中国茶頂き嬉しい。花がぱぁって咲くやつ。
明日にでもさっそく飲んでみよ。
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なんとなーく思ったのは。
周りは、あまり気にしていないって事。
例えば駅のホームとかで人が落ちても、目撃者がいないとか。
多くの人は自分の事で精一杯で、周りなどそれほど気にしない。
観ていて、娘は本当にいるのか?いないのか?分からなくなる。
最初はシックセンスみたいかなぁと思っていたので、展開が面白かった。
母親が自分の娘をみつけ出すためにあれだけの事をする。
航空設計士だからこそできる事。
機内のすみずみまで知りつくしているから。
ジョディー・フォスターは『パニック・ルーム』に続いて再び“絶体絶命の状況で娘を守り抜く母”を熱演。パニックルームは観てないのでわかりませんが、おっかないです。
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昨晩の地震の話を弟とする。
復旧は25時と言われ地下鉄で横浜まで出て東横で・・って。
横浜大変だったみたい。
会社でも地震の話を。
会社の人に「ヴィタール」「ZOO 」「父と暮らせば」のビデオを借りているのだが。
まだ、「ヴィタール」しか観てない。
「浅野忠信、毎日映画コンクールで男優主演賞でしょ?」と言われたのだが。
さっぱりで。
「誰がために」って映画の話がすごく気になる。
http://www.pal-ep.com/tagatameni/top.htm
仕事は定時で終わり。
社長→Aさんに変更になったおかげで楽に。
それでいいのか?とも思う。
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映画観てきました。
意外と年配のご夫婦がいらしてて。
こんな日に夫婦で映画って素敵な感じが。
原作影響か?浅丘ルリ子の影響か?
あとは女性が多かった。
満席。
映画は独特のほんわか感があり。
とても良かった。
優しい人は強いと実感できる。
正しい事は自分の心の中にあるって思える。
絶対頑張る!!って前向きな姿勢が大切。
観終わって舞台挨拶。
監督&浅丘ルリ子&寺尾聡&齋藤隆成(子役)&深津絵里&吉岡秀隆の順に並び。
深津さんから挨拶。
映画初日しかもこの雪の中劇場に足を運んだお客さんに感謝の言葉が。
ホントにホントにと何度も言われると。少し嬉しくなる。
子役の子は「ここにいる俳優さんのように大物になりたい。」と。
吉岡さんも同じ事を。
浅丘さんからは久々の映画でワンシーンに1日かかり。
しかも母屋からそっと覗くだけとか。
贅沢な時間を過ごした話。
で最後に寺尾さんから。
最近、記憶障害の映画が多く。
自分がこの役を演じるに当たり、とても難しかったってお話。
最後に司会の方から、今日多くの映画が公開されている中で。
この映画を選んでくれてありがとうございます。
この雪の中劇場に足を運んでくれた事に感謝します。
きっと外の雪に負けないくらい、暖かい気持ちでしょう。
と。
外は雪でホントに寒かったけど。
暖かい気持ちになれました。
地味だけど、素敵な映画です。
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会社の人からビデオ借りた。
「ヴィタール」と「父と暮らせば」が入ってるそうで。
ケーブルテレビ?でよく映画を録画するそうだ。
そういうのの方がいいのかな?と思ったりもする。
この2本は凄くいいって話だけ聞いてて。
そのままだったんで調度よかった。
浅野忠信が好きなのだが、最近は全然観てない。
「SURVIVE STYLE5+(サバイブ スタイル 5+)」
が最後。
もっと観なきゃだめだなぁ。
試写会もマメに出せばそれだけ当たる確率も高くなるわけで。
見習いたいものだ。
ドラマ「小早川~の恋」を見た。
「37年間ずっと孤独だったんだ。」って唐沢さんが言う。
誰もが孤独と戦っているのではなかろうか?
タロがずっとうさぎになって動きません。
なーんだろ??
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今日は「ナビィと竈」でランチ。
その後「愛してよ」を観に。
シングルマザーの「私の事はいったい誰が愛してくれるの?」って話かと思いきや。
メインは子供。
子供目線の映画。
キッズモデルやってる子供の事をデザイナー(鈴木砂羽)が凄く気に入る。
「私の服をあの子が必要としている気がするの。」って。
撮影前に服を直したり、仮縫いを試着させたり。
「すごくいい。」って満面の笑み。
その表情をみて子供は「ママがこの人みたいに笑った顔。見たことないな。」って。
そこらへんに少しグッときた。
子供ってすごく敏感。
なんでも分かっている。
映画の最後は西田尚美(ママ)の満面の笑みで終わる。
その笑顔で少し解決。
なんだかこんがらがった糸が少し解けたようで。
その後、ミレナリオを見に。
毎年見ているので今年で最後とは。
夕食は京風おでん屋。生麩の磯辺焼きがおいしかった。
家に帰りテレビをつけると高橋尚子が。
「たら・れば」って番組でランナーじゃなかったら?という問いに教師と答えていた。
らしいなぁって思う。
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フレックスで16時10分に会社出て。
試写会へ行ってきました。
「69」以来の試写会だぁ。
武道館近くにある科学技術館って場所。
ここって一度きた事ある場所でした。星型の窓に見覚えが。
16時半に新宿西口で待ち合わせして、何か食べてから行くつもりだったのだが、時間がなく。
マイシティの地下にて買い物。科学技術館にて食べる事に決める。
新宿からだと丸の内線で新宿→赤坂見付 半蔵門線で永田町→九段 東西線で 九段→竹橋
竹橋から結構歩く。(ハガキだと9分らしいが・・)
なだらかな上り坂。ここって東京国際マラソンのコースかな?と。
高橋尚子の失速を見てないので、勝手にここらへんかなぁと思う。
会場は女性ばかり。着物できてる人がいてカッコ良かった。
こういう場所にサラッと着物でくるのがいい。
関係者席の横の席に座る。見ると試写会に慣れている関係者さんは動きに無駄がない。
飲み物飲んでアーモンドとかチョコとか食べている。
あんくらいが丁度良いのかも。あまり食べると寝てしまうし。
映画は凄く良かった。
ただの姉の恋愛、妹の恋愛ってだけの話かと思いきや。
泣ける。
特にキャメロンの朗読シーンとか。
キャメロンがヒールからコンバースに履き替え旅立つ。
シャ-リー・マクレーンが仕事を休んでみる。
それぞれ新たな環境で新しい発見があるのだ。
周りの環境により得られる事ってたくさんあるのだと思える。
見えない自分が見えてくる。
そして元気なおばあちゃん達がとても素敵。
癒されます。
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今日から研修の人がきた。
でも実際その作業をするわけではないので下手に教えて勝手に作業されては困るからと。研修は資料を眺めてるだけで終わりそうだ。
それぞれの部署で1週間座ってマニュアルとにらめっこ。
なんかお気の毒。
フレックスをつかい15時10分で帰った。
で、「メゾン・ド・ヒミコ」を観た。
公開されてから随分経つのだが、混み混み。
席は中央だったんで観やすかった。
「ジョゼと虎と魚たち」の監督だったので楽しみだったのだが。
なんだか中途半端な。ゲイの映画だからなのか??
まだみた事のない孫を思い。
「ピキピキピッキー」の宛先無しのハガキを何枚も書いていたのは泣ける。
母親が子どもに内緒で父の経営するゲイバーに通っていたのも。
生活が苦しいのに。お洒落して通っていたのも。
なんだか複雑で。
父親の恋人を好きになるって事だけじゃないからどれも中途半端に思えてしまうのかも。
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最近朝寒いんで。
起きても2度寝3度寝してしまい。会社ギリです。
仕事は相変わらず暇。
チラッとシステム課の日程見たら今週は成○空港って。
アレの試験に行っているのかぁと思うと気が重くなる。
来週あたり戻ってくるのかな?と思うとさらに気が重くなる。
お昼に新人の子が「聞いて下さい。」って。
なんか昨日会社に来客があり。賞味期限切れたアイスコーヒーを出したって話。
期限切れに気付き常務に話したところそのまま出してと言われ。
ガムシロップなくて粉砂糖付けるとか悩み。
今日社長が休みなのは、賞味期限切れのコーヒーのせい??とか。
なんか毎日事件があり楽しそうだ。
もう、HOT でも平気な季節だなぁ。
今日はセカチューの日。
やはり、泣いてしまう。空港シーンとか最後のテープとか。
基本的に死んでしまう映画は泣く。(タイタニックは例外)
長澤まさみと森山未来がいい。高知県が舞台。その町の風景もいい。
夜ラジオを聴くことや、自分の声を録音すること。
どれも懐かしい。
今日新型AIBO 発売って事で。
おしゃべりして、日記もつけるみたい。
六甲おろし歌ったり。
そのうちお掃除AIBOにならないかな。
24録画して寝よ。シーンズン3。
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このカメラは劇場に飾られていた物。クリックすると拡大します。
舞台挨拶も見れるかと思ったのだが、9月17日~舞台挨拶付き前売りが売られていたようで。完売だし。どうせ前売り買うなら、こっち買えばよかった。
シネスイッチへ行った所行列できてました。
舞台挨拶見れなかったんで、森美術館の「レオナルド・ダ・ヴィンチ展ー直筆ノート「レスター手稿」-へ。
1年に1度1カ国しか公開されない貴重な展覧会です。
音声説明機を借りてじっくりと。なかなか面白かった。
ダ・ヴィンチが500年前にこんな事を考えていたのかぁと。
500年前といえばようやく地球が丸いとされた時代。鏡面文字で書かれ、細かいスケッチの紙をみると。天才っているんだなぁって。
これが、ビル・ゲイツ所有とは。
その後再度シネスィッチへ。
ちょうど第1回目の上映が終わり第2回目の上映前で混みこみ。第1回目の上映後と第2回目の上映前に舞台挨拶があるんで。出待ちの人が大勢。
あきらめて「矢場とん」へ。
名古屋では知らない人がいない、本場みそかつ専門店の支店。
みそかつ丼を食べたのですが。全部食べれなかった。
で、映画を観る。
泣いたのは、御婆さんが再び現れ写真を撮って欲しいと言うところ。
あと、最後の手紙。
韓国映画のリメイクなんですが。原作の世界を壊していないと思う。
私はこっちの方が好きです。特にラストはこっちの方が。
映画の中では、ゆったりとした時間が流れている。
富山県高岡市で撮影。ロケ地ガイドマップをもらったんで行きたいなぁって。
その後ジャスミンティーと杏仁豆腐食べて。
ニッキゼリーを。これホントおいしいです。
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朝起きて洗濯する。
昨日は弟のお誕生日で、ケーキを買ったのですが。
何か予定あってもなぁって。「2個目だ。」って言われてもなぁって。
どうせ食べただろうと、朝食代わりに弟用のケーキ食べてしまいました。
で、「花とアリス」を観る。
この映画いいです。脚本がいいって話を聞き観たのですが、面白い。ちょっとモヤがかかったような、岩井俊二ワールド。映像がキレイ。岩井俊二の作品の中ではこれが一番好きだなぁ。バレエ&落語とか組み合わせが不思議だったり。アリスの自由な発想が好き。「アリス特製おにぎりサンド」とか。先輩役の男の子のぼんやり感も、すぐ信じるとこも、すごく優しいとこも、好き。存在しない恋と存在しなかった恋に翻弄される。花の先輩に対する必死さもいい。
その後、弟から「姉ちゃん明日彼氏とイタリアン食べないに行かない?」って。
話を聞くと、お店を予約したがドタキャンされたとのこと。
なんとなく、誕生日だからかぁと。
ふと、朝ケーキを食べてしまった事を後悔する。
彼氏はいないので、「お店キャンセルしなよ。」といい外出。
新宿TUTAYAにてDVDを返却し、新宿をぐるっと廻る。
その後、しゃぶしゃぶのランチの値段を確認。変わったようで、1000円ではなかった。
小田急百貨店では北海道物産展がやっていてイートインコーナーにて、「純蓮」の味噌ラーメンをみかけ。それほど並んでいなかったのですが、違うとこでお昼を。
で、ルミネは10%オフなんんで、ぐるっと。
洋服は皆秋物。
スダバのタンブラーを買うか迷い。
ジャーナルスタンダードの時計も迷い。
結局本三冊購入して、新宿を出る。Hanakoは新宿の特集で弟の予約したお店が出ていた。少し後悔。
ジムにて、ウォーキング&2㌔マラソン。今のとこ、20分で2.3㌔くらい走れるペース。
20時~パワーヨガの教室を受け。不眠症の人に効くヨガのポーズを習う。コレ会社で教えてあげよう。先生はクーラー嫌いで、かなり多量の汗をかく。呼吸を常に気をつけているのでリラックスできる。変なマッサージを30分受けるより、1時間ヨガをする方が好き。
夜、スーパーにて買い物。
弟の誕生日用にコーヒーゼリーを購入。
喜んでもらえたので満足。
山崎まさよしがTBSエンタメキャッチに出るので録画。
できるだけ23時に就寝することにしているので。(細木和子の番組で漢方医学によると、23時~肝臓の臓器が回復とのこと。早寝早起きで。)
すぐ寝てしまう。
なんか気になる事があり火曜日にでも病院へいきたい。もしくは、ネットで調べるか。
明日は中秋の名月ですよ。
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ギュって握る小さな手。真っ直ぐな目。
大人はあの子達に何かできたハズって。
「そういえば、実際の事件は??」って思い。
起きたら調べようって決めてぐっすり就寝。
朝五時半に起きて。
巣鴨子供置き去り事件について調べる。
朝から重い気分に。
実際の事件では妹2人は母親が引き取り、長男はその後も1人だったんだなぁ。
その長男も今三十歳。どんな大人になっているのだろうか?
『もう一つの教育』(1991年)というドキュメンタリーは、映画『誰も知らない』の原点になった作品だそうです。
是枝さんがADとして日々人格を否定される毎日に嫌気がさし、出社拒否をしていたころ、仕事をやめようかと悩んでいたときに「まだ自分の撮りたいものを撮っていない」ということで、ユニークな総合学習に取り組んでいた長野県の小学校を会社とはべつに独断で取材しはじめました。そのための費用を捻出するために会社の仕事も頑張れたといいます。会社でつらいことがあっても、その小学校で生徒たちと触れ合うと癒されていたそうです。
しかしドキュメンタリーを撮り終えた頃、お世話になった小学校の先生に、「あなたが撮るべきものは、わざわざ長野に来なくても、身近な東京にだってたくさんあるはずだ」と言われました。ときおなじくして東京で巣鴨子供置き去り事件が起こり、『誰も知らない』のもとになる脚本を書きはじめたそうです。
それからずっと「映画の第一作はこの作品で」と思いつづけてきたそうなので(結局は四作目に)、『誰も知らない』はそれだけ思い入れのある作品なのでしょう。
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朝、新人さんと一緒だった。
「最近眠れなくないですか?」と聞かれ。(デジャブ??)昨日と同じ返事を。
新人さんは浅い眠りから起きるの繰り返しで寝れないそうだ。
寝苦しいとかでなく、深い眠りに入らないそうで。
この新人さんの事で「あの子変わってません??」って他の子に言われ。
気になってしょうがない。
エレベータでみんなが降りたあと小声言われ。「何??どういう事??」って聞いたのだが。
「後で。」って。
なーんだろ。
今日はレディースデイ(映画1000円の日)だったので。
メゾンド・ヒミコを観ようとしたのだが。満席。
でDVDを借りた。「誰も知らない」。
この映画とてつもなくせつない。あーいう状況でも子供たちが泣き叫ばないのも、周りの大人が何も気づかないのも。そこで淡々と小さな日常が繰り返されるのも。
明君とゆきちゃんが母親を迎えに行くシーンが泣けた。
ゆきちゃんは5歳なのに小さなピヨピヨのサンダル。いつから外に出ていないんだ??って連想させられる。
子供だけの生活は、最初はそれなりにルールを守り成り立っていたのだが。しだいに壊れる。
あんな小さな子が母親の事を攻めない。帰ってくると信じている。
最初に母親の涙を見ているから。明君は全部背負ってしまったのだろうか??
映画の最初は引越しのシーンではなく、羽田行き。
そこから始まるなんて、重い映画だ。
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お昼にいつも「いいとも」を見ているのですが。
テレフォンのゲストは久保利伸でした。次のお友達はスガシカオってことで。
多分、次は山崎まさよし。
何故なら、「8月のクリスマス」が9月23日に公開されるから。
「絶対そう。」って力説したのだが。
はたして・・?
山崎まさよし主演で日本版「8月のクリスマス」が公開されるってことで。
随分前に韓国版(DVD)を借りて観た。
この映画、最初は「なんで?」って思いが強く。
地味で淡々としてて、コレのどこがいいんだ?って思っていたのだが。
なんだかいろいろと考えさせられる部分があり。
こういう形の方が思いが強いような。
単純明快が全て良しではなく、こう表現もアリなんだなと。
シネスイッチにて「8月のクリスマス」特別鑑賞券をお買い求めの方に鈴木写真スタジオ特製アルバムをプレゼント!(限定数)
前売り買うかなぁ?明日は台風。早く帰らねば。
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ブルーハーツは好きですか?
私が初めて聴いた曲は「リンダリンダリンダ」。
文化祭でどっかのバンドがコピーしてて。
そのとき、なんだか心に響いて涙が出てきた。
ブルーハーツを聴けばいつでもあの熱い気持ちを再確認できるような。
スポンジのようにキューっと吸収して目まぐるしく上達する。
あの時の集中力って凄まじいし、一生懸命で、まさに高校球児。
取れないくても、届かなくても、走る走る走るみたいな。
熱い映画です。
韓国の留学生でボーカルのソン役(ぺ・ドゥナ)は25歳で高校生役をやっている。
そんな違和感はない。歌いっぷりも声も仏頂面も可愛いい。
「飲まないと歌えないは変だよ。」とか笑えます。
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平凡な生活を疑問に思うことは多々あるわけで。
そこからスパイってのが面白い。
スパイだと感じれば今までの平凡な生活が任務に変わり。
発想の転換により、目線が変わり、今まで見落としていた出来事にワクワクドキドキを感じる。
主婦役(すずめ)上野樹里と友達役(くじゃく)蒼井優のやりとりもいい。
ちょっとした小ネタに気付くと人生どうなる?って問いは自分の見方しだいで同じ事でもこんだけ楽しいって。
頑張ろうって押し付けではなく少し見方かえたらこんだけ違うってアドバイスに感じる。
全編笑えます。
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I さんから「約三十の嘘」のDVDを借りました。
ひとつの嘘のためには、三十の嘘を用意しなさい。
-サルバトーレ・ワコン-
メイキングがお勧めってことで、明日の夜にでも。
本編は公開時に映画館で観た。中谷美紀と妻夫木が出ている。
パンフも買った。
一番最近についた嘘は?
中谷 街を歩いていて「柴崎コウさんですか?」と尋ねられた時、訂正するのも面倒だったので”柴崎コウ”とサインを書いて逃げました。
中谷美紀のコメントって面白い。
列車が舞台なんでちょっとした旅行気分になれる。移りゆく景色のなかで6人の詐欺師たちが消えた7千万円の行方を推理する。詐欺師が嘘をつくために嘘をどんどん塗り重ねる。プロの嘘つきがつく嘘。
ゴンゾウってキャラクターも可愛い。
ホロって泣ける話。
会社で野菜生活のジュースをもらいました。お中元ラッシュだな。毎日何かもらってる。
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14時からのを観た。
劇場の方に「何分前で座って観れますか?」と聞き。「13時40分くらいに来れば」と。
あまり人気ないのか?と少々不安だったんですが。
すっごく良かった。
”小さな島の涙ぐましい大芝居はたった一人のお医者のためだった”
スローライフに憧れている方はどうぞ。
カナダ映画なのに何故フランス語?と思っていたんですが。
カナダの公用語はフランス語と英語なんですね。
後で気付きました。
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今から30年前、民間機をハイジャックし、
ホワイトハウスへ突っ込もうとした男がいた。
サム・ビック・・・あまりに孤独で、
あまりにナイーブなテロリスト。
彼は時代の過中に封印された。
Tokyo Theatres THEATER GUIDE より
ナイーブ??かなり迷惑で勘違いでひとりよがりな考え方で。
崇高な主張を繰り返す割りに「じゃぁどうしたいのか?」って事が。
失敗すれば全て他人のせい、国のせい。
ショーン・ペンONLYの映画でした。最後の15分間が緊迫していていい。
でも、それまでがイライラしてしまう。
1番イライラしたのは・・。
ボスからヒゲを剃れと言われる。
それを別居中(別れた)の奥さんにわざわざ伝える。
「僕がヒゲをのばしているのは。分かるだろ。君の為に。」
って気色悪い事を。簡単に仕事を辞めるし。
自分の子どもの写真を撮ろうとする。「集まって。」と声をかける。子どもが寄ってきた後ナオミ・ワッツの「ご飯よ。」の声で子どもは迷わず家の中へ。家へ戻る子どもの隠し撮りみたいな写真になる。父親なのになんか悲しい。
誰からも愛されない孤独で嘘つきな男をショーン・ペンが演じている。
ナオミ・ワッツとは「21グラム」で共演していて、後で気付いた。
20分ほど宣伝があった。
「リンダリンダリンダ」(韓国女優 ぺ・ドゥナ)と「亀は意外と速く泳ぐ」(上野樹里)の主人公。両方とも似ている感じがする。両方ともゆるくて可愛い、なんか変。脱力系。
面白そう。
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「電車男」観ました。
「電車男」は妹の旦那さんが号泣したって話を聞き。妹が「ネットで見て。」って。で、全部読んだわけではないのだが。これホントの話かな?と。少し感動した。
話の中でエルメスは中谷美紀似。映画化されても絶対断るだろうと思っていたのだが。そのまま中谷美紀。
月が綺麗ですねと写メが届く。バラバラになった角砂糖がピラミッドのように並べられている。そんな小さな出来事がエルメスにとってプレゼントであり。お金に換算できないプライスレスなプレゼントであり。
ネットで見たときと同じように電車男を応援する1人として映画を観れました。
セカチューを抜くか?
そのうちハリウッドでリメイクとかならないかな?
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以前「ディスタンス」って映画にエキストラで出た事があり。
浅野忠信が好きでひょっとしたら会えるのかも?っていう単純な動機で。
そんな話を会社の浅野君好きな子に話し、その子は「ディスタンス」を見て「出てましたよ!!」って。これは2、3年くらい前の話。
話は随分前に終わっていたと思ったのだが。
最近になりシステム課に映画好き浅野君好きの人が入り。
一昨日に「ケーブルテレビでディスタンスやっていたんで録画しました。」と報告があり。今日「エキストラで出てたの見ましたよ。スローで何度も確認しましたよ。」って報告が。「あれ?なんで知ってるの?」と。
めちゃくちゃ恥ずかしかった。
私は映画館で2度観たのですが。1度目は映画観て2度目は自分探し。(2度目の時に是枝監督がいらしていてパンフにサインもらった。)
さすがにスローで観たいとも巻き戻して確認したいとも思わず。
そもそもDVD買ってないし。
とりあえずカンヌデビュー済みってことだな。
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金曜に借りたDVDを今観たとこ。
ダコタ・ファニングが好きで借りたんですが。あんま分からなかった。
5回目の誘拐でなんで自分の娘を殺した麻酔医の子どもを誘拐?自分の子どもの復習の為ならば最初から狙うのでは?
ケビン・ベーコンもよく分からん。相変わらず悪役なんだが。刺されているのに許せてしまうものなのか?最終的には誘拐した子どもを連れて3人で暮らすとか言っているし。
もう1本「21g」を借りているんだが。
はたしていつ観れるのか?
本当は「モンスター」借りたかったんだがレンタル中でした。
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今日は1日中お仕事。明日も。
SURVIVE STYLE5+を観た。
殺しても殺してもなぜかより凶暴になってよみがえってくる妻。
その妻を殺し続けようとする男。(浅野忠信)
その繰り返しで奇妙な愛情が生まれる。
そこら辺がちょっとホロっとくる。
ブラット・ピットが出演した「スナッチ」(01年)でクレイジーな殺し屋を演じたイギリス人俳優、ヴィニー・ジョーンズ&荒川良々の同時通訳が面白い。
映像がすごく凝ってます。
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朝、小田急線接触事故で30分遅延。
しかも犬と。(生死は不明)
まったく遅延多いナ。
今日はフレックスで15時10分で帰った。(明日出社なんで。明後日は?)
昼間帰るのってすっごく気持ちいい。
空明るいし、店に人少ないし。
で、服買った。
HUMAN WOMANでパンツフェアやっていて裾上げ無料だったから。
後 「SURVIVE STYLE5」のDVDを借り。
「博士の愛した数式」って本を買った。(映画化されるんだ。深津がシングルマザー役で出るんで読み始めた。面白い。)
その後映画観た。
仕事は勘っていうのは納得。長年やっとると勘だな。
脱線事故があっただけにリアルに感じた。
スリーアミーゴズが出るんで最後まで観た方が良いですぞ。
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朝から『血と骨』を観る。かなりヘビー。重い。
気を取り直して。
これから築地。
朝からなんも食べてないから腹ぺこ。
今日は万歩計してるし。記録も楽しみ。
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