のぼうの城。
歴史うといのですが昨今のブームに乗りなんらかのツナガリを持ちたいと思い読んだ本。
とてつもなく面白かった。
前に、赤塚富士夫さんがバカボンに対する思いを話しててそれとのぼう様のイメージが重なり。周囲の人より劣るからこそ誰もが手を差し伸べるような。
これ映画化もされるようでそっちも楽しみ。
小田原城は何度も行ったことがあるのでのぼうの城に出てくる場所を巡ってみたい気分でいっぱいになる。
で、今日もランニング部練習。
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歴史うといのですが昨今のブームに乗りなんらかのツナガリを持ちたいと思い読んだ本。
とてつもなく面白かった。
前に、赤塚富士夫さんがバカボンに対する思いを話しててそれとのぼう様のイメージが重なり。周囲の人より劣るからこそ誰もが手を差し伸べるような。
これ映画化もされるようでそっちも楽しみ。
小田原城は何度も行ったことがあるのでのぼうの城に出てくる場所を巡ってみたい気分でいっぱいになる。
で、今日もランニング部練習。
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『終末のフール』
『田村はまだか』
『週末海外!』
『ゆれる』
『きのうの神様』
『挑む女』
『陽気なギャングの日常と襲撃』
図書館にて借りて読んだ本。
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『オーデュボンの祈り』伊坂幸太郎さん
『長い終わりが始まる』山崎ナオコーラさん
『ゴールデンスランバー』伊坂幸太郎さん
『鴨川ホルモー』万城目学さん
最近読んだ本。相変わらず伊坂さんの本ばかり読んでます。
『ゴールデン~』は映画も楽しみ。
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お勧めの本とか好きだったりする。
なんか、人があらわれるじゃないですか。
そうかぁと。
そして、図書館の便利さが気に入っている。
主な流れ。
書店などで気になる本をチェック。
図書館のHPで検索→予約。
最寄の公民館に届くとメールでお知らせがあり取りに行く。
返却も最寄の公民館でOK。
返却日までのプレッシャーもあり、とっとこ進む進む。
ちなみに今までの履歴。
『三面記事』角田光代さん
『仏果を得ず』三浦しをんさん
『フィッシュストーリー』伊坂幸太郎さん
『陽気なギャングが地球を回す』伊坂幸太郎さん
『家日和』奥田英朗さん
『ミーナの行進』小川洋子さん
たいてい映画化されてるのはどんなか知りたいので両方です。
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湊かなえさんの告白を読んでます。
最初が衝撃的なので次が気になりそれぞれの視点から読めるのも魅力です。
いろんな思いが詰まってます。
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本多孝好さんのMOMENTを読んでいます。
伊坂幸太郎さんが気になる作家さんの1人としてあげていたので。
「イエスタデイズ」が初映画化され2008年11月公開されるというのもあり。
どんな作家さんなのだろうか?と。
最後にひとつだけかならず願いをかなえてくれる人物。
主人公を通して考えさせられる点は多いです。
最後ってホントの願いのような。
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NumberPLUS に「奥田英朗の五輪観戦記」が掲載されていて気になっていたのですが。
古本屋さんで「泳いで帰れ」を見つけコレコレと。
アテネ五輪の観戦記なのですが面白い。
試合よりも観客とか観光客とか人間観察の描写が多い。
基本的に悪口が多いから楽しめるのかも。
次は「再び、泳いで帰れ」
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